引受保険会社

民間の保険会社と個別の契約をしていれば63~77%の保険料お削減できる可能性があります。

 

本当にそんな話あるの?信じられない 詳しく知りたい方はこちらをクリックしてください

本当に60%の削減が出来るの?

自分も保険料が安くなるの?

事故が起きた時の対応は?
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60%削減の理由

保険料が格安な理由は、コレ

(A) 労災互助会に加入すると、団体のスケールメリットにより、大幅な割引が適用されています。

(B) 団体の会費は年2,400円です。「全国建設労災互助会」の会員になっていただくと、団体の割引制度が利用できます。

(C) 個別の事故により、翌年保険料があがることはありません。
  全国の会員の全体での損害率などにより、年度ごとに見直しがあるケースもあります。

 

労災互助会の特長

保険の内容 第三者賠償補償制度 工事補償制度 労災上積み補償制度 労務災害補償制度

労災上積み補償制度

政府労災だけでは不足といわれています。

・・・政府労災の上積みで、死亡給付3,000万円以上の契約への加入をお勧めします。

使用者賠償責任(オプション補償)

・・・万一、訴訟となっても政府労災では補償されません。

経営者事項審査制度で15ポイントの加算となります。

 

第三者賠償補償制度

通常の請負賠償責任保険

・・・工事中の事故のみを補償

それに加えて、労災互助会では

工事遂行中または引渡し後に生じた偶然な事故、また建設工事にかかわる施設及び昇降機に起因する事故によって第三者の身体の障害または財物の損壊が発生した場合に、法律上の賠償責任を負担することによって被る損害を補償します。
工事中に作業対象物を損壊させたことによる賠償工事も補償します。
※設置工事の目的物等は 補償対象外です。
自走可能なリース・レンタルした建設用工作車の破損事故も補償します。
※ダンプカー、トラック ユニック車は除きます。

オプション補償もあります。

地盤沈下による財物の賠償事故を補償
工事目的物自体の補償

 

建築・土木・組立工事補償制度

安心の大型補償
有利で幅広い補償内容が実現

 

このご案内は概要を説明したものです。
詳しい内容につきましては、取扱代理店または損保ジャパン日本興亜までお問い合わせください。

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